ミヤさんのみんなで
いきるをつくる

この世界はさまざまな生き物と自然にあふれた素晴らしい場所です。ホームページをご覧いただくことで、私の信条や活動内容についてご理解いただけると思います。

脳に何かがあったとき

どんな人にもそれぞれのストーリーがあります。私がどのような人間でどのようにしてプロジェクトを盛り上げてきたか、を知ってください。
この冊子をご購入いただくことによって、「みんなでいきるをつくる」活動費となります。
ご協力の程、宜しくお願い致します。

osanpo

 少人数で
 • 映画
 • 音楽
 • トーク
 • 商品体験 
 当事者・企業・地域の人(吹田のALS当事者と訪問介護、在宅医施設)が同じ体験をする。 

CARE対話

  テーマ例
 • 食べること(誤嚥)
 • 移動
 • 働くこと
 • 生活の工夫

医療者だけでも当事者だけでもなく混ざって話す 。

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どこモビ体験

 電動車いすや小型モビリティくどこモビ>に乗って、
普段とは違う視点を体験してみませんか?

・どこモビ体験会(試乗体験)
どなたでも気軽に乗れる小型モビリティの試乗会です。
・障がい当事者の
宮原 秀彦みやさんとの交流コーナー
「動くこと」で見つけた気づきや、環境・気持ちの変化について。 

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皆様のプロジェクト推進に役立つスキルを提供いたします。ぜひご相談ください!

ミヤさんのみんなでいきる
をつくる

皆様と一緒に
• 好き
 • 得意
 • 興味
 • ワクワク
を出発点にすること。

そこに
 • 医療
 • 福祉
 • 技術
 • 現場経験
を持っている人が
「出来るまで面白がって付き合う」
こころから笑い合える関係をつくっていきます。

我々の強み

医療・福祉の専門コンシェルジュと繋がることが出来ます!
MA♡CARE へ

トップの「サービス内容」からもこちらのページへアクセスできます。

自己紹介 

宮原 秀彦
Hidehiko Miyahara

54歳で小脳出血で突如 障がい者に。
自分にも何が起きたのかわからない 困った。 
そんな中、家族はもっと困っただろう。
歩けない バランスが悪い うまく見えない マウスが持てない。
運動機能がやられた やり直し。

ふつうに、楽しく生活がしたい!
つかれやすい ものわすれが激しい 困ったものだ。
おかげで、いろいろ行動して遊ぶ。涙もろくなった。

できるだけ続けて訓練!慣れるためにも すぐに忘れてしまう。
時間はかかるが、丁寧にする でないとテキトウに よく見ずにしてしまう。
できるだけ要らないものは捨てる でないと足の踏み場も無くなってしまう。
(たまに妻に知らないうちに捨てられている。自分が捨てられたら大変だ) 

過去:
元々は、会社員で事務所を設計する仕事をしていた
2016年11月 日曜日の早朝 小脳出血 手術 入院
介護保険 自宅療養
高次脳機能障害 大阪府自立支援センター入所
梅田にある就労移行支援
2021年1月復職 でも在宅(なので、聞く人もいない)
2022年4月21還暦・定年・再雇用・副業

現在:
会社で再雇用 特例子会社の社員として
副業として、個人活動を始めます プロボノとして
プロボノとは、高いスキルを持った専門家のボランティア活動・スキル獲得のための経費は必要

未来:
みんなが、おしゃべりできる場を全国につくりたい
当事者の生きがいをつくりたい
当事者のネットワークをつくりたい
支援者のネットワークをつくりたい
このことが可能になるしくみをつくりた

どこモビ体験した方は、アンケートにご協力ください

ミヤさんブログ no+o

春フェスタでの活動報告

会社で「どこモビ」とOrihime